2013/08/29(Thu)
 このクルマと今日でお別れです。9年間15万9000km。よく走ってくれました。

思えば人生においてもいろん
な節目があった時期をこのクルマと共に過ごしました。
25年のカーライフで最も長い時間を共にした車ですから

ムラーノ島にちなんでイタリアのワインをタイヤにチョットずつかけて労いと感謝。1
[ 発熱弾性体 at 2013/08/29(Thu) 21:25コメント(1) ]
2013/08/25(Sun)
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面の修正をして行きます。GT3そのままって訳にはいかない。ボディーの幅はむしろ狭くなる。オーバーフェンダーの形状もかなり特殊。
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大まかな形状はこんなところでしょうか。


[ 発熱弾性体 at 2013/08/25(Sun) 00:00コメント(0) ]
2013/08/18(Sun)
再びボルドーに行きます。
メドックのカベルネソーヴィニョンがすっかりお好みの味になっていますが、これも適度な渋みが感じられて心地よい。
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セニョール ド ラ トゥール カルネ[2009]年
メドック格付フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!メドック・グラン・クリュ・クラッセ公式格付第4級のシャトー・ラ・トゥール・カルネによる、スーパーグレイトヴィンテージ!2009年ものの、一部のネゴスだけで流通しているAOCメドックの珍しいセカンド・ラベル!!2009年と言えば世紀のヴィンテージと言われ、1982年や2005年を凌ぐとまで言われる最高!満点5つ星年!スーパーグレイトヴィンテージ!造り手はロバート・パーカー満点★★★★★5つ星の、あのシャトー・パプ・クレマンや、フォンブラージュの所有で知られるボルドーワイン界のリーダー!ベルナール・マグレ氏!!ロバート・パーカー氏はこのラ・トゥール・カルネを★★★★4つ星生産者に挙げ、2009年もののファーストに、ワインアドヴォケイト誌で驚異の91~93点の高評価!(飲み頃!なんと今~2035年まで)ワインジャーナルでも91~93点獲得!ワイン評論家のヒュー・ジョンソン氏も「城塞風のシャトーを持つ4級格付!2000年に所有者が替わり、以来より芳醇で現代的なスタイルになっている。」と大注目!厳しい評価で知られるル・クラスマン誌(現レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌)は、★星付き生産者に選び、「ベルナール・マグレの手に渡ってから、このシャトーは目覚しく効果的な変化を経験した。最近のヴィンテージには口いっぱいに広がる濃厚な酒肉、比類なき豊満なスタイル。」と絶賛させた究極メドックの格付ものの希少なセカンド・ラベル。
(うきうきワインの玉手箱)
[ 発熱弾性体 at 2013/08/18(Sun) 21:50コメント(0) ]
2013/08/18(Sun)
車両の写真が公開されたので早速モデリングに入ります。
現行GT500に比べるとかなりベース車の面影が残る形状になります。フラットボトムから上275mmまでとオーバーフェンダーはかなり自由ですがそこから上はほとんど市販車形状でなければならないみたいです。
従って今年までのデータではなくGT3のモデルをベースに作ることにします。

まずは規定のラインの下を大胆にぶった切ります。
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[ 発熱弾性体 at 2013/08/18(Sun) 00:00コメント(0) ]
2013/08/15(Thu)
地元の中学の同級会で 。
松本市内ではかなり評判の良いお店らしい。カウンターと小上がりの小さなお店で、大勢のお客を捌くといった雰囲気ではない。おもてなしを大事にした感じのお店。

野菜中心の前菜
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この前に胡麻豆腐があったのですが撮り忘れ。

これが何か見た目で分からなかったのですがコーンスープ。
懐石でこんなのが出るんだ。
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お造り。これはまあ普通か。貝のコリコリが美味しい。
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ウニが載っております。
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焼き物
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非竜頭。がんもどきです。
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蟹と新生姜の炊き込み御飯。
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デザートはスイカのゼリーと桃。
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[ 発熱弾性体 at 2013/08/15(Thu) 22:59コメント(0) ]
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発熱弾性体
平日はなかなか書き込めないぞ 牡牛座・丑年・B型...これがマイペースなのだ
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